なぜ、「◯に向け

伝えたい想いを整理して
お客様に信頼される語彙力を増やす

パワーワードトレーニング
コーチの畠田留美です。

わたしが
投稿記事を

30分で5本

書けるようになったお話を
3つの秘訣として
ご紹介しています。

①時間の目標を立てる
https://powerword-training.com/?p=568

②誰に向けての発信かを明確にする
https://powerword-training.com/?p=590

今日は、

③伝わる文章の構成を守る
をお伝えしていきますね。

①「何分で終わらせよう!」
と目標を立て、

②「誰に向けて」
を明確にすることで

発信できるネタが増えることで、
投稿記事が書きやすくなりますよと
お伝えしました。

しかし、
それがお客様が
分かりにくい文章だったら
意味がないですよね…

ということで、

伝わる文章の構成

が出てきます。

過去のわたしは

言いたいことを
言いたいだけ書き、
着地点も何も考えて
いませんでした。

その結果、
アクセス数が減り続ける

という悲しい出来事に…

例えば
あなたは
読みにくい記事を
わざわざ時間を使って
読みますか?

今考えると
当然だなと思うのですが、

当時のわたしは
分からずにいました。

なぜなら、

知らなかった

からです。

そこで、変わろうと
一念発起したときに
出会ったモノが

伝わる構造

だったんです。

それは、
何かというと

What
Why
How

の順番で語ること。

まずは
結論から話し(What)、
その理由を伝える(Why)。
最後に
具体的にどうしたらいのか
(How)を語る。

この順番で伝えると、
読みやすいと感じていただける
文章になりますし、

結論という言いたいこと
から書き始めるため、
自分の中で交通整理ができて
結果、記事が書きやすくなります。

パワーワードの受講生の方にも
この話しかたで感想などを
セッション中にシェアして
いただきます。

最初は

頭がフル回転になりますが、
何回も練習をしていると
自然と思考がそのような
考えかたをしてくれるように
なります。
(だからこそトレーニングが
必要なわけですが…)

ということで、
3回に渡ってお伝えしてきた
記事を早く書く方法をまとめると、

①何分で記事を完成させるか決める

②誰に向けて書くかを明確にする

③②を元に、伝わる構造で書く

コレを進めていくと、
早く書けるようになっていきますよ^^

そして、

切なコト

その記事を
読みたい!

と思っていただく
タイトルをつけること。
ですね。

その詳しい解説を電子書籍で
まとめていますので、

まだダウンロードされていない方は
こちらからお受け取りくださいね。

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